独立行政法人情報処理推進機構(IPA)
情報セキュリティマネジメント試験 無料問題集・模擬試験
通年のCBTで、科目Aは知識、科目Bは職場の場面を読んで判断する問題。IPAの公開問題で出題の型をつかむ。
0収録問題
48模試の問題数
60分模試の制限時間
無料登録不要
章別の問題数と進捗
シラバス(情報セキュリティマネジメント試験 シラバス Ver.4.x)の7章に沿った四肢択一問題です。問題文は IPA が毎年度公開している「公開問題」(実際に出題された60問のうち15問、令和5〜8年度の4年分)をそのまま使い、解説は当サイトが独自に書いています。各問に出典を明記しています。
CH1情報セキュリティ全般脅威・攻撃手法・暗号・認証0問・模試12問演習する →CH2情報セキュリティ管理リスク管理・ISMS・組織0問・模試12問演習する →CH3情報セキュリティ対策人的・技術的・物理的対策0問・模試10問演習する →CH4情報セキュリティ関連法規個人情報保護法・不正アクセス禁止法0問・模試6問演習する →CH5テクノロジネットワーク・データベース・システム構成0問・模試4問演習する →CH6マネジメントプロジェクト・サービスマネジメント・監査0問・模試2問演習する →CH7ストラテジ企業活動・法務・経営0問・模試2問演習する →
進捗バーはこの端末での解答状況です(登録不要、ブラウザに保存)。
試験の概要
情報セキュリティを担当する部門・担当者向けの国家試験(レベル2)。CBT方式で随時受験でき、科目A(多肢選択48問)と科目B(場面を読む12問)を合わせて120分。1,000点満点中600点以上で合格。合格率は例年70%前後。
| 試験形式 | CBT(テストセンター)。科目A 多肢選択48問+科目B 12問、合計120分 |
|---|---|
| 実施時期 | 通年(随時)。会場と日時を選んで申込 |
| 受験手数料 | 7,500円(税込) |
| 合格基準 | 1,000点満点中600点以上(科目A・Bを合わせて評価) |
| 合格率 | 例年70%前後 |
| 受験者数 | 令和7年度 受験45,924人・応募50,226人 |
最新の日程・受験料は独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の公式サイトで確認してください。
学習の進め方
章別演習で用語を固める
1回10問。間違えた問題は解説を読んでから次へ。重点分野(第1〜4章)で科目Aの大半が出ます。用語の定義より「この対策は何を防ぐか」で覚えると科目Bにもつながります。
模擬試験でペースをつかむ
本番は1問75秒。時間切れを一度経験しておくと本番で慌てません。
間違えた問題だけを繰り返す
演習で間違えた問題は端末に記録され、復習モードで出題されます。正解するまで残ります。
当サイトの問題文は IPA が公開している問題を使用し、各問に出典を明記しています。解説は IPA の公式解答ではなく、当サイトが独自に作成したものです。試験の正確な情報は IPA の公式サイトをご確認ください。